【バーゼルにて】

★ゲーテアヌム
毎日、建築巡りをしても回りきれないほど、現代建築に溢れる街・バーゼルは、スイス、ドイツ、フランスとの国境のまち。10スイスフラン紙幣には、ル・コルビュジエの肖像と、彼の作品が描かれていて、いやがおうにも建築巡礼気分が盛り上がります。また、バーゼル観光局の公式サイトでは、ホテル予約、イベント、レストラン、市内マップ、歴史、都市の概要……あらゆる旅行情報を提供しています。バーゼル観光局公式サイトと、100ヶ所以上の現代建築が地図付きで紹介されている『Architectural Guide Basel』で、たいていのことは乗り切れます。
![]() | Architectural Guide Basel, 1980-2004: (2004/09/30) Lutz Windhofel |
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訂正(あぁー恥ずかしい)
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発音だけで鵜呑みにしていました。
もい!もい!はMOIN!,MOIN!でNがつきます。
ほとんど(ん)の音は聞こえません。
プラットドイチュといって平地北ドイツの方言で
英語に近い言葉のようです。
ハンブルク建築めぐりお勧めです。