2011.06.03
【目黒にて】
(以下、Twitterでのつぶやきまとめ)
引っ越しました。
こんどのおウチはブルースタジオさんが手がけた物件です。
*
ブルースタジオ大島氏から
「厳しいコメント待ってますw でも楽しんでくださいね!」
Twitterでリプ頂き恐悦至極。
厳しいコメントだなんて滅相もない……
楽しめる要素満載で、住まい手としての感性が刺激されています。
*
「引っ越しました」ハガキ作成。
連れからのオーダーきいてポチポチ作成したら、
不動産屋の物件情報みたいなレイアウトになってしまった件。
*
目黒川界隈にお越しの際はぜひ遊びにいらしてください。
我が家はいつでも《OPEN HOUSE》です。

引っ越しました。
こんどのおウチはブルースタジオさんが手がけた物件です。
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ブルースタジオ大島氏から
「厳しいコメント待ってますw でも楽しんでくださいね!」
Twitterでリプ頂き恐悦至極。
厳しいコメントだなんて滅相もない……
楽しめる要素満載で、住まい手としての感性が刺激されています。
*
「引っ越しました」ハガキ作成。
連れからのオーダーきいてポチポチ作成したら、
不動産屋の物件情報みたいなレイアウトになってしまった件。
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目黒川界隈にお越しの際はぜひ遊びにいらしてください。
我が家はいつでも《OPEN HOUSE》です。

2011.02.16
【伊根にて】
(以下、Twitterでのつぶやきまとめ)
伊根の伝建地区到着。湾を取り囲むように230棟ほどの舟屋が水際に立ち並び、日本で唯一の独特な景観を形成している。伝建地区に《漁村》が認定されたのは伊根が初めて。選定区域内に《海水面》が含まれるのもこれまで例が無かった。→ http://twitpic.com/3ml1h7
*
リアル《水没カメラ》幻想的な風景に思わず息をのむ。海上タクシーを利用すると海から伊根の伝建地区を見ることが出来る。伊根湾内であればどこでも送迎、料金は\1000。「三方を山と岬に囲まれ、さらに青島があり地理的にはかなり特異で、どんな天候でも波静か……」地元の漁師さんたちによる懇切丁寧な解説に感激。
*
象設計集団が設計した京丹後市久僧《よし野の里》に宿泊。→ http://twitpic.com/3mn582 朝風呂。日帰り温泉客は居ないので貸し切り。象設計集団らしいディテールにニンマリ。→ http://twitpic.com/3msb74
*
海沿いの道を延々と走る。進行方向右手は山、左手に海。後背地は無くところどころに集落、そろそろ天橋立を通過する。 http://twitpic.com/3mukit
伊根の伝建地区到着。湾を取り囲むように230棟ほどの舟屋が水際に立ち並び、日本で唯一の独特な景観を形成している。伝建地区に《漁村》が認定されたのは伊根が初めて。選定区域内に《海水面》が含まれるのもこれまで例が無かった。→ http://twitpic.com/3ml1h7
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リアル《水没カメラ》幻想的な風景に思わず息をのむ。海上タクシーを利用すると海から伊根の伝建地区を見ることが出来る。伊根湾内であればどこでも送迎、料金は\1000。「三方を山と岬に囲まれ、さらに青島があり地理的にはかなり特異で、どんな天候でも波静か……」地元の漁師さんたちによる懇切丁寧な解説に感激。
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象設計集団が設計した京丹後市久僧《よし野の里》に宿泊。→ http://twitpic.com/3mn582 朝風呂。日帰り温泉客は居ないので貸し切り。象設計集団らしいディテールにニンマリ。→ http://twitpic.com/3msb74
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海沿いの道を延々と走る。進行方向右手は山、左手に海。後背地は無くところどころに集落、そろそろ天橋立を通過する。 http://twitpic.com/3mukit
2011.01.09
【鯖街道~ちりめん街道にて】
(以下、Twitterでのつぶやきまとめ)
《京は遠ても十八里》鯖街道を走り熊川宿へ。今回の旅は若狭湾界隈の伝建を3ヶ所巡る。雪がレフ版代わりとなり冬の低い陽射しを受け止め思う以上に明るく撮れる。→ http://twitpic.com/3m7pzu
*
旧丹後街道・小浜西組の伝建撮影。現在の気温4℃。時折、雲の切れ間から青空がのぞく。《ちりとてちんロケ地》の看板が路地を誇らしげにアピールしてた。写真は蔵を改装した白鳥会館、キッチュな意匠がキュートだ。→ http://twitpic.com/3m9bwt
*
安くて旨いと評判の小浜《すし良》にて。新年2日から営業してて良かった。エビの尻尾がまだピクピク動いてる。若狭湾で漁れた名前の分からない魚がやたらと旨い。→ http://twitpic.com/3mb9ju
*
舞鶴に移動。舞鶴市役所そばに林立する赤レンガ倉庫群。現在《市政記念館》として再活用されてる1棟はかつて日本海軍の施設だった。隣は民間の赤レンガ倉庫、国道27号沿いに並ぶ3棟は海上自衛隊の赤レンガ倉庫。→ http://twitpic.com/3milap
*
晴 晴 曇 晴 曇 雪 。山をひとつ越える毎に天候が変化する。ちりめん街道・加悦の伝建地区を訪ねる。ノーマルタイヤでは駐車場に入れずウロウロしていたら、親切な住民の方が軒先を貸して下さった。→ http://twitpic.com/3mjuu9
《京は遠ても十八里》鯖街道を走り熊川宿へ。今回の旅は若狭湾界隈の伝建を3ヶ所巡る。雪がレフ版代わりとなり冬の低い陽射しを受け止め思う以上に明るく撮れる。→ http://twitpic.com/3m7pzu
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旧丹後街道・小浜西組の伝建撮影。現在の気温4℃。時折、雲の切れ間から青空がのぞく。《ちりとてちんロケ地》の看板が路地を誇らしげにアピールしてた。写真は蔵を改装した白鳥会館、キッチュな意匠がキュートだ。→ http://twitpic.com/3m9bwt
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安くて旨いと評判の小浜《すし良》にて。新年2日から営業してて良かった。エビの尻尾がまだピクピク動いてる。若狭湾で漁れた名前の分からない魚がやたらと旨い。→ http://twitpic.com/3mb9ju
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舞鶴に移動。舞鶴市役所そばに林立する赤レンガ倉庫群。現在《市政記念館》として再活用されてる1棟はかつて日本海軍の施設だった。隣は民間の赤レンガ倉庫、国道27号沿いに並ぶ3棟は海上自衛隊の赤レンガ倉庫。→ http://twitpic.com/3milap
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晴 晴 曇 晴 曇 雪 。山をひとつ越える毎に天候が変化する。ちりめん街道・加悦の伝建地区を訪ねる。ノーマルタイヤでは駐車場に入れずウロウロしていたら、親切な住民の方が軒先を貸して下さった。→ http://twitpic.com/3mjuu9
2010.11.27
【東理恵女史講演会~塔の家にて】
(以下、Twitterでのつぶやきまとめ)
「塔の家に育ち、住み、建築をつくること」聴講。「《塔の家》に育ったことで自身の設計に影響は?とよく聞かれるが、自分ではよく分からない。ひとつ言えるのは《塔の家》には畳がなく、敷地が三角形なので、6帖、8帖と言われてもピンとこない。」
*
「数年前、一家で普通のマンションに住んだとき、扉を閉めると家族の気配が消えることに『マズいな…』と感じた。欧米の文化にはハグやキスといった密接な人間関係があり個室化は問題ないが、スキンシップが無い日本の文化での個室化は人間関係が希薄になるだけだ。」
*
「父がA案、自分がB案、どこまでも平行線のときは改めてC案をつくる。全員が納得するものが正解。議論は必要だが意地や面子は意味が無い。父は都市と家族の関係性を重視し単独では決めず、施主、職人、スタッフの意見すべてを大事にし、共同作業で最終形を決める。」
*
「父の作品はフォトジェニックではない。撮影できない、図面では分からない、立体的な空間づくりが得意だ。論理だけのモノに対する抵抗感、モノをつくる建築家としての自分を消去していくのが父の設計。《塔の家》は理論が消えても空間が強い。だから現存するのだろう。」
*
「皆さん《塔の家》を小さいと仰るが日本の建物はすべて小さい。《塔の家》に住んでいると精神的な距離感が自然と身につく。家族関係は《塔の家》がつくってくれた。母は『父が設計した家だから良い家だ』と不満なく、使いこなしていくことを黙々と楽しんでいた。」
*
《塔の家》見学会に向かう。きょうだけは写真を撮ることよりも、憧れて外側から見ていた建物の内側に入れる経験に集中する。
*
窓の存在感、有名な吹き抜け、階段の昇降……想像をはるかに超えた心地良さと楽しさ、思い返すたび頬が自然と緩む。自分の引き出しに《塔の家》を見て歩いて触れた身体感覚がある、そのことがひどく嬉しい。
*
上小沢邸、土浦亀城邸、そして今回の塔の家でも皆がつぶやいていたことだが、ほんと住宅は、中に入らないと分からないことだらけだ。そして名作住宅を見るとモチベーションがアガる。何ということない一日を丁寧に暮らそうという気持ちにさせられる。
「塔の家に育ち、住み、建築をつくること」聴講。「《塔の家》に育ったことで自身の設計に影響は?とよく聞かれるが、自分ではよく分からない。ひとつ言えるのは《塔の家》には畳がなく、敷地が三角形なので、6帖、8帖と言われてもピンとこない。」
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「数年前、一家で普通のマンションに住んだとき、扉を閉めると家族の気配が消えることに『マズいな…』と感じた。欧米の文化にはハグやキスといった密接な人間関係があり個室化は問題ないが、スキンシップが無い日本の文化での個室化は人間関係が希薄になるだけだ。」
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「父がA案、自分がB案、どこまでも平行線のときは改めてC案をつくる。全員が納得するものが正解。議論は必要だが意地や面子は意味が無い。父は都市と家族の関係性を重視し単独では決めず、施主、職人、スタッフの意見すべてを大事にし、共同作業で最終形を決める。」
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「父の作品はフォトジェニックではない。撮影できない、図面では分からない、立体的な空間づくりが得意だ。論理だけのモノに対する抵抗感、モノをつくる建築家としての自分を消去していくのが父の設計。《塔の家》は理論が消えても空間が強い。だから現存するのだろう。」
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「皆さん《塔の家》を小さいと仰るが日本の建物はすべて小さい。《塔の家》に住んでいると精神的な距離感が自然と身につく。家族関係は《塔の家》がつくってくれた。母は『父が設計した家だから良い家だ』と不満なく、使いこなしていくことを黙々と楽しんでいた。」
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《塔の家》見学会に向かう。きょうだけは写真を撮ることよりも、憧れて外側から見ていた建物の内側に入れる経験に集中する。
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窓の存在感、有名な吹き抜け、階段の昇降……想像をはるかに超えた心地良さと楽しさ、思い返すたび頬が自然と緩む。自分の引き出しに《塔の家》を見て歩いて触れた身体感覚がある、そのことがひどく嬉しい。
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上小沢邸、土浦亀城邸、そして今回の塔の家でも皆がつぶやいていたことだが、ほんと住宅は、中に入らないと分からないことだらけだ。そして名作住宅を見るとモチベーションがアガる。何ということない一日を丁寧に暮らそうという気持ちにさせられる。
2010.10.11
【金沢にて】
(以下、Twitterでのつぶやきまとめ)
知人:談「金沢のビジホはネット完備、朝食付一泊3500円とかザラだからマジ天国」ほんと、その通りであった。寝るだけの部屋、と割り切れば何の問題も無し。さて、行動開始。見上げた空は雲ひとつない快晴。
*
村野藤吾設計の銀行撮影して、ひがし茶屋街、主計町茶屋街をうろちょろ。《古い空間》をさがしています←©電脳コイル
*
連休最終日、静かな金沢のまち。村野藤吾設計:中島商店、谷口吉郎+吉生親子の共同作品、玉川図書館に寄り道のち、片町~犀川沿いの雑貨店巡り→ http://twitpic.com/2wl07a
*
相も変わらず盛況の21世紀美術館であった。夜行バス対策に金沢城公園そばの日帰り温泉入浴。和歌山の山奥で感激した温泉のようなトロトロのお湯。市街地のど真ん中でこんな良い温泉出るのが金沢の豊かさなのだなあ。
*
民家移築カフェTUBO CAFEで加賀梅酒チャージ。夜行バスで寝倒す準備万端。昨日食べたサリーナのピザ美味しかった!ナポリピッツァ協会認定店は伊達じゃない……お?バス動き始めた。起きたら新宿、おやすみなさい。
知人:談「金沢のビジホはネット完備、朝食付一泊3500円とかザラだからマジ天国」ほんと、その通りであった。寝るだけの部屋、と割り切れば何の問題も無し。さて、行動開始。見上げた空は雲ひとつない快晴。
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村野藤吾設計の銀行撮影して、ひがし茶屋街、主計町茶屋街をうろちょろ。《古い空間》をさがしています←©電脳コイル
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連休最終日、静かな金沢のまち。村野藤吾設計:中島商店、谷口吉郎+吉生親子の共同作品、玉川図書館に寄り道のち、片町~犀川沿いの雑貨店巡り→ http://twitpic.com/2wl07a
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相も変わらず盛況の21世紀美術館であった。夜行バス対策に金沢城公園そばの日帰り温泉入浴。和歌山の山奥で感激した温泉のようなトロトロのお湯。市街地のど真ん中でこんな良い温泉出るのが金沢の豊かさなのだなあ。
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民家移築カフェTUBO CAFEで加賀梅酒チャージ。夜行バスで寝倒す準備万端。昨日食べたサリーナのピザ美味しかった!ナポリピッツァ協会認定店は伊達じゃない……お?バス動き始めた。起きたら新宿、おやすみなさい。
2010.10.10
【かほく~山代にて】
(以下、Twitterでのつぶやきまとめ)
内井昭蔵設計の美術館に向かっている。晴れて青空が見えてきた。天気予報はアテにならんな。女心と秋の空、とは良く言ったものだ。 http://twitpic.com/2w6aqe
*
陽射しキツいなーあ、暑くなってきた。奥能登《しおサイダー》飲みながら内井氏設計:海と渚の博物館めざし移動中。
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安藤忠雄設計:西田幾太郎記念館にて。何処ぞのお偉方をご案内中の館長とすれ違う。相当安藤氏に心酔してるとおぼしき館長、安藤建築を熱っぽく語る。その様を「まーた始まった……」と言わんばかりに見つめる受付嬢の表情が良かったw
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海沿いの高速道路を走る。海の色が刻々と変化する。冷たく澄んだ青から彩度の低い群青色まで。内井昭蔵設計:大野からくり記念館に立ち寄り、醤油アイス食べながら加賀に向かっている。
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象設計集団:九谷焼美術館にて。庭園の大仕掛けが楽し過ぎて何度も何度もぐるぐる巡る。内藤廣設計:九谷焼窯跡展示館、内井昭蔵設計:雪の科学館と見て回り、内藤廣氏が復元監修した山代温泉《古総湯》入浴→ http://twitpic.com/2wbb3f
内井昭蔵設計の美術館に向かっている。晴れて青空が見えてきた。天気予報はアテにならんな。女心と秋の空、とは良く言ったものだ。 http://twitpic.com/2w6aqe
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陽射しキツいなーあ、暑くなってきた。奥能登《しおサイダー》飲みながら内井氏設計:海と渚の博物館めざし移動中。
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安藤忠雄設計:西田幾太郎記念館にて。何処ぞのお偉方をご案内中の館長とすれ違う。相当安藤氏に心酔してるとおぼしき館長、安藤建築を熱っぽく語る。その様を「まーた始まった……」と言わんばかりに見つめる受付嬢の表情が良かったw
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海沿いの高速道路を走る。海の色が刻々と変化する。冷たく澄んだ青から彩度の低い群青色まで。内井昭蔵設計:大野からくり記念館に立ち寄り、醤油アイス食べながら加賀に向かっている。
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象設計集団:九谷焼美術館にて。庭園の大仕掛けが楽し過ぎて何度も何度もぐるぐる巡る。内藤廣設計:九谷焼窯跡展示館、内井昭蔵設計:雪の科学館と見て回り、内藤廣氏が復元監修した山代温泉《古総湯》入浴→ http://twitpic.com/2wbb3f
